叢生(八重歯、歯の凸凹)

矯正歯科 症例1 術前(正面)
Before
矯正歯科 症例1 術後(正面)
After
矯正歯科 症例1 術前(側面)
Before
矯正歯科 症例1 術後(側面)
After
清水矯正歯科 症例 叢生(八重歯、歯の凸凹)
主訴 八重歯が気になる
診断名 叢生による不正咬合
初診時年齢 16歳6ヶ月
装置 マルチブラケット装置
抜歯非抜歯 上顎両側第一小臼歯、下顎両側第二小臼歯抜歯
治療期間 1年10ヶ月
治療費 矯正装置料 ¥ 680,000 + 処置調整料 + 保定装置料など(別途消費税)
リスク副作用等 矯正治療後の歯を安定、維持させる保定治療が重要です。
初診時の歯の不正の程度が強いほど、後戻り(歯が元の位置に戻ろうとする作用)の可能性があります。

上顎前突 + 叢生(出っ歯、歯の凸凹)

矯正歯科 症例2 術前(正面)
Before
矯正歯科 症例2 術後(正面)
After
矯正歯科 症例2 術前(側面)
Before
矯正歯科 症例2 術後(側面)
After
清水矯正歯科 症例 上顎前突 + 叢生(出っ歯、歯の凸凹)
主訴 前歯の出っ歯、歯の凸凹が気になる
診断名 上顎前突、叢生による不正咬合
初診時年齢 21歳3ヶ月
装置 マルチブラケット装置
抜歯非抜歯 上下顎両側第一小臼歯抜歯
治療期間 2年2ヶ月
治療費 矯正装置料 ¥ 680,000 + 処置調整料 + 保定装置料など(別途消費税)
リスク副作用等 前歯を多く後退させるため、また奥歯の位置を維持・固定するため、裏側にホールディングアーチなどを併用します。
矯正治療後には、歯を安定させる保定治療を行います。

開咬(前歯が咬んでない)

矯正歯科 症例3 術前(正面)
Before
矯正歯科 症例3 術後(正面)
After
矯正歯科 症例3 術前(側面)
Before
矯正歯科 症例3 術後(側面)
After
清水矯正歯科 症例 開咬(前歯が咬んでない)
主訴 前歯で咬み切れない、咬み合わない
診断名 前歯開咬による不正咬合
初診時年齢 18歳2ヶ月
装置 マルチブラケット装置、舌癖防止装置
抜歯非抜歯 非抜歯(下アゴの親知らずを抜歯)
治療期間 2年6ヶ月
治療費 矯正装置料 ¥ 680,000 + 処置調整料 + 保定装置料など(別途消費税)
リスク副作用等 舌癖(舌が前方へ突き出す癖)が生じないように、舌の訓練治療や矯正治療後は歯を安定させる保定治療を行います。

交叉咬合(前歯の凸凹により前歯が交叉する)

矯正歯科 症例4 術前(正面)
Before
矯正歯科 症例4 術後(正面)
After
矯正歯科 症例4 術前(側面)
Before
矯正歯科 症例4 術後(側面)
After
清水矯正歯科 症例 交叉咬合(前歯の凸凹により前歯が交叉する)
主訴 歯の凸凹が気になる、前歯が逆に咬んでいる
診断名 交叉咬合、叢生による不正咬合
初診時年齢 14歳2ヶ月
装置 マルチブラケット装置
抜歯非抜歯 非抜歯
治療期間 2年1ヶ月
治療費 矯正装置料 ¥ 680,000 + 処置調整料 + 保定装置料など(別途消費税)
リスク副作用等 矯正治療後の歯を安定させる保定治療が重要です。
保定治療後も自己管理としての保定装置の使用が好ましいです。

骨格的下顎前突(外科的矯正治療)

矯正歯科 症例5 術前(正面)
Before
矯正歯科 症例5 術後(正面)
After
矯正歯科 症例5 術前(側面)
Before
矯正歯科 症例5 術後(側面)
After
清水矯正歯科 症例 骨格的下顎前突(外科的矯正治療)
主訴 前歯の反対咬合、下アゴの前突が気になる
診断名 骨格的下顎前突による前歯の反対咬合
初診時年齢 18歳6ヶ月
装置 マルチブラケット装置、外科的処置
抜歯非抜歯 上顎両側第一小臼歯の抜歯、下顎の親知らず抜歯
治療期間 2年3ヶ月
治療費 外科的矯正治療として保険適応(口腔外科との連携が必要です)
リスク副作用等 骨格的な不正のため、矯正治療期間中に下アゴを後退させる外科処置(入院、手術)が必要となり、口腔外科との連携治療となります。